介護支援専門員<専門・更新>研修 課程Ⅱを受講される方は、下記の提出物が必要となります。
パソコンで作成される方は、以下の様式に入力・印刷のうえご提出ください。(手書きで作成する場合は、ボールペンをご使用ください。)
提出物の締め切りは、1組・2組それぞれ異なりますので、下記ご確認ください。
◆1組【集合】令和8年7月7日(火)必着
◆2組【オンライン】令和8年8月7日(金)必着
「演習提出事例について」を参照のうえ、事例ごとに①~⑧を作成し、7類型の事例を提出ください。(事例を単元ごとにまとめて送付してください。)
➀-1 事例説明シート(1)
①-2 事例説明シート(2~7)
※管理者の方に書類の内容をご確認いただき、事例紹介シート①-1、①-2に署名・押印をもらってください。
※受講者が管理者本人、または、実務に就いていない等の場合は、地域の主任介護支援専門員等に趣旨を説明いただいた上でご確認いただき、事例紹介シート①-1、①-2に署名・押印をもらってください。
②-1 課題分析標準項目(基本情報に関する項目)
②-2 課題分析標準項目(課題分析(アセスメント)に関する項目)
②-3 ※住宅の見取り図添付
③ ジェノグラム・エコマップ ※③参考
④ 課題整理総括表
※「課題整理総括表」の記入方法は、平成26年3月厚生労働省老健局「課題整理総括表・評価表の活用の手引き」をご参照ください。
⑤-1.2 施設サービス計画書 ※⑤⑥いずれか お使いの様式で可
⑥-1.2 居宅サービス計画書 ※⑤⑥いずれか お使いの様式で可
⑦-1 週間サービス計画表 ※⑦いずれか
⑦-2 日課計画表 ※⑦いずれか
⑧ サービス担当者会議の要点
※ケアマネジメントを実践する上で、悩んだり対応に苦慮したりした事例をご提出ください。
※事例は、現在及び過去(原則5年以内)に担当したケースでも構いません。
※「認知症に関する事例」、「家族への支援の視点や社会資源の活用に向けた関係機関との連携が必要なマネジメント」の2類型に関しては、「サービス担当者会議の要点」の提出は不要です。
※介護予防プランのみ作成されている方は、ご自分の担当している介護予防のケースを要介護状態とみなし、居宅介護サービスとして書き換えてご提出ください。
※研修内で使用される以外の事例については、講師からコメントや評価をするものではありません。
[提出書類作成の留意点]
〇個人名、住所、事業所名、病院名などは、アルファベット等を用いてください
〇個人に関連する町名や、家族等の具体的な職業名などにもご注意ください。
〇不要なことは、記載しない。
1組(集合)の方は、研修1日目に事例を一つご持参ください。(どの単元でも可)
研修2日目以降は、該当する研修の事例原本をご持参ください。
※2組(オンライン)の方は、受講の際お手元にご準備ください。
事例ごとに①~⑧を作成し、コピー(1部)を当センター宛てご郵送ください。(白黒コピー、両面印刷でかまいません。)
研修記録シート1(目標)の「1.受講前」の受講者記入欄と管理者記入欄に記入し、コピー(1部)を当センター宛ご郵送ください。
※原本は、ご自身で保管してください。
R8 研修記録シート1(目標)
「受講者情報確認書」を記入し、当センター宛にご郵送ください。
1組:R8 受講者情報確認書(課程Ⅱ)1組
2組:R8 受講者情報確認書(課程Ⅱ)2組
テキストは研修1週間前までに中央法規出版から自宅に届きます。
1組(集合研修)の方は、テキストと該当する研修の事例原本をご持参ください。
※持参されなかった場合は、原則、受講ができませんので、ご注意ください。
オンライン研修マニュアル(ZOOMの簡単な操作方法です。操作が不安な方は見ておいてください。)


