利用者本位の支援をひらく対話とファシリテーション研修

【目  的】     福祉・介護の現場において、利用者本位の支援をより実践的なものとするため、日々の相談・支援のあり方を再確認するとともに、

        自己選択・自己決定を支えるファシリテーションの知識・技術を学びます。

         また、多職種・多分野の専門性をつなぎ、対話を通じて利用者を中心とした連携・協働を進めるための視点を深め、福祉・介護に

        携わる職員の実践力と資質の向上を図ることを目的として開催します。

【主  催】  大分県社会福祉介護研修センター

【日  時】  令和8年12月3日(木)9:25~15:30 

【会  場】  大分県社会福祉介護研修センター 3階 大ホール

         〒870-0161 大分市明野東3丁目4番1号

【内  容】  講 義 ・ 演 習

        「支援者の『聴く』『考える』『伝える』をアップデートする~対話をひらき、支援を深めるファシリテーション~(仮)」

          講 師  ひとづくり工房 esuco(ゑすこ)

               代 表  浦山 絵里 氏

【対  象  者】  開催要綱参照

【定  員】  60名                                 

        ※先着順で定員に達し次第、締め切らせていただきますので、あらかじめご了承ください。

        ※定員に達した場合は、当センターホームページ上でお知らせします。

【資  料  代】  1人 1,000円   

【申込締切日】  令和8年11月25日(水)まで

        ※詳細は開催要綱をご参照ください。

         08 開催通知・開催要綱

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